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09月28日公開クワイエット・プレイス
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みんなの感想

 上映スケジュール

あらすじ

音に反応し人間を襲う“何か”によって荒廃した世界で、生き残った1組の家族がいた。
その“何か”は、呼吸の音さえ逃さない。誰かが一瞬でも音を立てると、即死する。
手話を使い、裸足で歩き、道には砂を敷き詰め、静寂と共に暮らすエヴリン&リーの夫婦と子供たちだが、
なんとエヴリンは出産を目前に控えているのであった。
果たして彼らは、無事最後まで沈黙を貫けるのか――?

キャスト

エミリー・ブラント
ジョン・クラシンスキー
ミリセント・シモンズ
ノア・ジュプ

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エラー

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みんなの感想

みう

コワッ

案外いける


ゆんちゃん

コワッ

中々よかった。


かばさん

コワッ

お父さんの家族思いに怖い映画なのに、感動的てした。ドキドキ感も、良かった。


アミュオン
この感想にはネタバレが含まれています!

コワッ

無線の機械の話をしてるのかと思ってたら、補聴器だったのか(^_^;)

そして途中でてきたオッサンと老婆の死体はなんだったのか… オッサン害悪すぎんか(;´Д`)

パパが犠牲になったシーンは悲しかった。


まさたん

コワッ

怖かった


馬鹿なオッサン

笑える

BGMはほぼ皆無な「無音」映画が基本形です。

クリーチャーはありがちデザインで大して怖くも有りませんが、何時、物音を「誤って」出してしまうのかという事に緊張が走ります。

基本は反抗期の子供の対応に苦慮しつつ、音を一切立てられない環境下で無謀にも子供を作り、出産真近であるというお気楽な状況にやや萎えますが、そうでなければお話が面白くないのも確かです。

家族愛がテーマのサスペンス(ホラーとは余り言えそうにないですね)ですが、アメリカ人のバカ家族像(ハリウッドでの鉄板設定)の小さいガキが空気読めない位にアホで、常に突飛な行動を起こした挙句に家族の足を引っ張る設定が笑えます。

恐らく製作段階でかなり検討したのでしょうが、「物音」の音量が、無音設定の割にはデカすぎます。(ついでに低音が)

もっと音量を絞り、代わりにBGMで恐怖感を増幅する方が良いと思いました。

再生音源も今時ドルビーデジタルてガッカリでした。

内容はマァマァ良いのに惜しいですね。


親父

コワッ

この映画は最高に面白かったドキ々感が 半端ない感じだ 観るまでは そんなに期待をしていなかったが まさかこんなに怖い映画だとは思わなかった。 続編が観たいものだ。


Seego

ジーン

家族愛だね。


あつし

笑える

心臓が痛い


みえ

コワッ

怖かったです。
ただ音がないので眠くなってしまうシーンもありました。


amatoo

コワッ

緊張感がやばい。


ken
この感想にはネタバレが含まれています!

コワッ

いきなりのっけから化け物登場です。
何故そうなったのか?化け物の正体は?
一切説明はありません❗
音に反応する化け物ですが、小さな音は大丈夫で、大きな音だと現れるといった良く分からない設定でした。
ラストはようやく化け物の弱点を見つけて家に押し寄せる数体の化け物と、それを迎え撃つ母と娘!というのは所で終わりました。
終わり方は透きでした


岩下

コワッ

怖かった


シルシル
この感想にはネタバレが含まれています!

コワッ

この映画のミソであるアイデア、「音に反応するモンスターのサスペンス・スリラー」は設定として好感が持てたので、鑑賞しに行きました。私が好きな1989年に制作された、[トレマーズ]という映画も、音(振動)に反応するモンスターとの戦いを低予算で描いてあります。故 淀川貞治さんも評価された名作です。見たことがない方にはこちらも見てほしい作品です。
脱線しましたが、本作、サウンドクリエイションに参加している人(マルコ・ベルトラ)が、さすが二度のアカデミー賞ノミネートされただけはある巧妙さ、作り込みが感じられます。BGMが控えめなので、自然から取り込んだ音と荒廃した映像のミックス効果により、自分もその場にいるように感じられました。そのため、場面に入り込んであたかも自分が吃驚するシーンが随所に散りばめられています。出演している全ての役者さんの演技は見事の一言。実の夫婦が演じているからこそ、お世辞抜きにさすが。子役もものすごく自然で演技と思えぬ演技。

ここから下はネタバレと、見る気を失せる可能性があるので、見た方か見る気がない方に。ちなみにかなり長いです。それでもよければどうぞ。
※あくまでも主観です。

ただ、そこまで見事だっただけに、何故そうなったかという舞台設定の謎が解けぬまま進んでいく時間、主観で描かれる家族の物語。89日目の荒廃した街から始まり、音を極力立てない立ち振る舞い。そこで観客に主人公家族の様子と取り巻く環境を、次男の犠牲を持って恐ろしいモンスターの存在を知らしめる。その事件から1年以上、400日を超える日に舞台はジャンプ。そこで奥さんのお腹がかなり大きい。そんな世界なのに、家族をリスクに巻き込むことが明白なのに、我慢が出来ない?旦那は何をしたいのか。いや、家族の絆と愛を描くためには無理矢理にでも必要な設定か…?と。
さらに地下の秘密基地にはホワイトボードや壁にスクラップが貼ってある。内容は、隕石がメキシコに落ちてきて、その際3匹の盲目だけど超聴力をもった地球外殺人モンスターが地球上へ侵入。暴れまわって人々を惨殺していく。弱点は?とホワイトボードに書いてある。国家レベルの対策や広報は皆無で、ただただお腹を空かせたモンスターへの自己犠牲の映画なのか。
盲目のモンスターの聴力も御都合主義すぎて、大きい音の近くで多少大きな音を出しても父親が「Safe.」と、滝のすぐそばでシャウト。風で揺れるブランコには来ないが、家の中で物を落としたくらいで何キロも先から駆けつける聴力を持つようなモンスターが、聞き分けてこないだろうか。そんなモンスターだったら、ある程度、今の音量と新たに鳴った音量の差を聞き分けていそうだが。いけない、こんな主観はいけないと自分を否定。ただ、人の声、物の破壊音、花火etc何でも寄ってくるモンスターの動きと、一番新しい大きな音にすぐ引き寄せられる様子を見ていたら、こいつらは本当に都市部の人間を倒せたのかと疑問。ショットガンで倒されるモンスターなのに、人類は間抜けすぎやしないか。ショットガンがあることを考えると、軍や警察はいなくて自衛推奨の世界設定なのか。
さらに家の電気は煌々と。安全のために点けているのだろうけれど、その白熱電球の電球数を灯すならかなりの電力が必要。発電所からか自家発電か。自家発電なら、その発電の騒音だけでもうすでに家はないくらい、モンスターだらけでしょう。発電所から電気を引いているなら、そもそもそんな世界じゃないだろうと。
父親が娘のために作った補聴器か、骨伝導補聴器のようなもの、物語のキーです。劇中の様子から、耳の後ろにつけたマイクから、周りから拾った音を倍増させて耳の中のスピーカーに送るものと判断しました。どうやらモンスターは音がした周辺で正確に獲物を探すときに、ソナーのように超音波のような何かしらの音を出している様子。それを偶然にも増幅した耳の中のスピーカーから出た音でモンスターが苦しんでいる。女の子も高周波音が聞こえて痛いほど。ただ、補聴器をつけた方は他にもごまんといたはず。父親のお手製だからか、そもそも補聴器ではないのか、人工内耳?ではなさそう…、FM補聴なのか…等のリアルな疑問。耳の構造や専門書がある風景も映ってましたが、製作陣はそれをこの作品に活かせてるのか。
さらにはその音を増幅して失神させる?
…とにかくこの映画の世界観設定を考えたら負けです。見る人の着眼点次第ですが、少なくとも私は考えられずに見ることは無理でした。

All You Need Is Killで有名になった、母親役のエミリー・ブランドは特に、むしろ出演陣の演技が良過ぎただけに、「どう考えてもその世界設定は無理がある」という詰めの甘さが始終気になり、私はかなりもったいないと思うと同時に、ものすごくバランスが悪い作品だと感じました。期待していただけに辛口ですが、やっぱりB級かと。映画館版、いつのまにか営業している仮設の期間限定お化け屋敷。
予算の関係があるかもしれませんが、 90分の上映時間ならあと10分でもいいので無理矢理にでも物語がスタートした経緯を詰め込むべきだったのではないかと思います。
ただ、たとえディレクターズカット版が出ても、よほどの大どんでん返しがない限り私は見ない気がします。


マサル
この感想にはネタバレが含まれています!

コワッ

途中くしゃみをしたお客さんがいて、「ヤバい!来る」って思ってしまいました(笑)


ばーば

やる気

音にビックリ‼️する
パパはすごい


ほっぴ

ジーン

喋ってはいけないし音も立てられない世界。
静かすぎる故にとてもびっくりさせられます…
お年寄りは心臓に悪そうです。

怖い話かと思いましたが家族愛に涙しました。
でも終始身体に力が入ります。


カリメロ
この感想にはネタバレが含まれています!

ジーン

お父さんが
理想の旦那さんで理想の父親でした
とてもビビりな私なので 大きな音に終始ビクッとしてました
お父さんの最期は感動と悲しみで泣けました
沢山のエイリアンやっつける所観たかったか

お母さん頑張ったんだろうね


STARDUST

コワッ

映画の途中まで、買ったスナックを音を出さないようにそぉーっと食べてました。うまく引き込まれました。「エクソシスト」に通ずる、ただ怖いだけじゃない映画でしたね。エミリーブラントの、表情だけで魅せる怖さ、苦しさ、痛み、とても良かった。好きな女優さんです。


まーこ

コワッ

映画版お化け屋敷、楽しかった!


over3dsky

やる気

不調理さは残していますが、コストも低そう。ただ映画としてとても新鮮な気分で見るのは久しぶりでした。いい映画に違いない。


はやぽん
この感想にはネタバレが含まれています!

コワッ

もう、やめてあげて!と心の中で叫んでました。次から次へと恐怖とピンチが波のように襲ってきて、ずっーとハラハラドキドキ。子どもを守るためなら親は何だってできる!のだ!


mitch

コワッ

アイディア一発勝負の映画ですが、全編を通して果てしない緊張感。
映画見た後は、しばらくひそひそ声になります


さぴよ

コワッ

怖いというよりただびっくりする映画です。


ほたて

コワッ

静かなシーンで突然劈くような轟音!抗うすべもなくただ静かに暮らすしかない絶望感やばかった(;´・ω・)


ミクマロ

ときめき

 ハプニングホラーの映画ではありますが、それ以上に家族を守ろうと懸命に生きる両親がスゴいです。

 劇中ちりばめられた新聞記事から、どうらや隕石の落下を皮切りに、本来地球には存在しないDNAや菌類が飛来しエイリアンが跋扈する環境へと変貌してしまったようで、ストーリーは社会の秩序をすでに失った状態から始まるのがテンポが良くて好み。
 細かな説明はなく、最低限の情報だけが映る作風なので、離れて暮らす住民同士で火を起こして互いの生存を知らせる行いや、家が危機に陥った事を知らせる赤いランプの意味を分からないまま観ると微妙な評価に陥りがちですが、こういった流れの作品は非常に面白く、限られた時間内で上手く表現されていると讃歌に値します。

 子を想う時、親にとって恐いものなどない、という言葉が昔からありますが、今作はまさにそれで、ホラー映画を観ている筈が、とても感慨深い人情ものを体感できて素晴らしかった。
 究極の危機的状況から生まれる愛情ある物語がもっと流行れば、世の中に良い影響を与えるのではないかと期待せずにはいられません。
 ホラーは苦手、と観賞を控えてる人は多いと思いますが、仕事をミスした時の恐怖に比べればスクリーンに映るだけの映画なんて屁でもないです。
 作品から大切な想いを持ち帰り、各々が何かに活かせればそれで良いと思います。エイリアンは実在しませんが、大切な人に殺意が迫った時、一刻を争う状況下で自分ならどうアクションを起こせるのか、正義や法律に見捨てられた時どう対処するのか。
 そのお手本や前例をこの作品から垣間見る事ができ、自分個人としては近年では珍しいホラー映画として感動的でした。


さや

コワッ

なんか微妙でした。


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