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05月25日公開宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第五章「煉獄篇」
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あらすじ

“大いなる和” と “縁” を巡る人々の物語は新たな局面を迎えようとしていた。
伝説の惑星テレザートへと到達したヤマトを待っていたのは、女神テレサだけではなかった。
古代たちの前に、“縁” ある相手──かつての仇敵デスラーが姿を現す。ヤマトはガミラス旧体制派が集うデスラー艦隊と交戦。
そのさなか、古代たちの元へと駆けつけたキーマンが取った驚くべき行動とは──。
一方、ガトランティスでは新たなサーベラーが目覚め、ついに本格的な地球侵攻作戦が開始される。
あらゆる文明・生命を殲滅せんとするガトランティスと、旗艦アンドロメダを中心とする波動砲艦隊の激突。
巨大な白色彗星の奥に眠る都市帝国の真の姿とは?そしてズォーダーより突きつけられる新たな悪魔の選択……
ラスト五分──涙とともに、あなたは衝撃の結末を目撃する。

キャスト

古代 進:小野大輔/森 雪:桑島法子/島 大介:鈴村健一/真田志郎:大塚芳忠/南部康雄:赤羽根健治/相原義一:國分和人/太田健二郎:千葉優輝/徳川彦左衛門:麦人/佐渡酒造:千葉 繁/西条未来:森谷里美/加藤三郎:細谷佳正/山本 玲:田中理恵/斉藤 始:東地宏樹/永倉志織:雨谷和砂/土方 竜:石塚運昇/桂木透子:甲斐田裕子/藤堂早紀:高垣彩陽/市瀬美奈:黒沢ともよ/安田俊太郎:ささきいさお/ズォーダー:手塚秀彰/キーマン:神谷浩史/デスラー:山寺宏一/エーリク・ヴァム・デスラー:井上和彦/マティウス・デスラー:草尾毅/アデルシア・デスラー:池田昌子/ミル:内山昂輝/テレサ:神田沙也加/

■STAFF  製作総指揮:西﨑彰司/原作:西﨑義展/監督:羽原信義/シリーズ構成:福井晴敏/副監督:小林 誠/キャラクターデザイン:結城信輝/メカニカルデザイン:玉盛順一朗・石津泰志/編集:小野寺絵美/音楽:宮川彬良・宮川 泰

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みんなの感想

もりもり
この感想にはネタバレが含まれています!

やる気

まずはデスラーの過去が丁寧に描かれたのはよかった。何故、地球を攻撃してきたか、などの理由も明らかに。次に白色彗星を波動砲艦隊が迎え撃つシーンですが、旧作と違い彗星の弱点の中心核を総攻撃したのもよかったです。ただ、ガトランティス本星に波動砲艦隊の波動砲一斉照射が全く通用しなかったのは謎。どこのテクノロジーなんだか理解不明です。ガトランティスはガミラスの技術などを盗んでいたくらいだったのにどこからそんな高度な力を手にしたのか。
最後に「ラスト5分間で君は涙する」と宣伝でありましたが、航空隊隊長の加藤三郎に悪魔の選択を迫るというシーンがありました。が、究極の選択というならば、全ての子供たちを救うのではなく自分の子供だけを救うの方が自然なのでは。加藤の行動によってヤマトが沈む事になれば、薬を届けなくなるのですから。そこが矛盾というか違和感。
あとは「2199」ではなかった微細な人物描写の粗さ。森雪の登場によってそれまで同じ仕事をしていた西条未来が交代要員としても一切でなくなるのは不自然でしょう。
今後に不安が残りました。


しらす

やる気

だいぶ温まってきました


さくらもち
この感想にはネタバレが含まれています!

ジーン

キーマン……キーマン……かっっっこよかった……


徳さん
この感想にはネタバレが含まれています!

コワッ

旧作よりも遥かにパワーアップした、白色彗星の本体たる都市帝国!ガトランティスが再びヤマトクルーを脅迫!2202も次第に元になった「さらば」&「ヤマト2」の筋書きを離れ、オリジナル展開が前面に出てきました。そして古代たちヤマトのメインクルーだけでなく、旧作では殆ど描かれなかった民間人含めた敵味方多数のキャラクターを巻き込んだ大群像劇へ!果たして如何なる結末になるのか?第6章も期待してます。


おっさん

ジーン

評価できる!って人と、「こんなのヤマトじゃねえ」って人にわかれるかと思います。旧作のさらばヤマトとも、ヤマト2とも結構違いますので、そこは仕方ないかと思います。
ですが、旧作と全く同じでは意味がないと思うのです。愛について考えさせられるところが結構ありますので、見て、そしてどうすることがいいのか?などを考えていただけたらと思います。


かぷ

ときめき

安定感


ハマのマサ
この感想にはネタバレが含まれています!

笑える

チョットがっかりした
地球艦隊VSガトランティスとの前哨戦と言えるバルゼ艦隊の戦闘シーンが地球艦隊の圧倒で終わる
前作のような苦戦からの逆転勝利と言うシーンが無く
一方的に圧倒的に地球艦隊が勝利するシーンはシラケた
白色彗星の中に隠された都市帝国も前作は全く異なっていた
あの形状ではヤマトとの決戦での上と下から攻撃は無意味だろう
また内部に入り動力源を破壊すると言う事も無理があると思われる
デスラーと古代との対峙にもシラケた前作では復讐の鬼デスラーであり
ヤマトを倒す事が全てであったはずなのに
このシリーズでのデスラーは表面上ヤマト打倒であるが
実際にはヤマトに対する復讐など微塵も考えてなく
その行動が別の目的に合った事にもガッカリ感が否めなかった



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