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08月23日公開ロケットマン(PG12)
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 上映スケジュール

あらすじ

I WANT LOVE ―愛が欲しい、でも叶わない少年時代
イギリス郊外ピナー。家に寄りつかない厳格な父親と、子供に無関心な母親。けんかの絶えない不仲な両親の間で、孤独を感じて育った少年レジナルド・ドワイト。唯一神に祝福されていたのは彼の才能――天才的な音楽センスを見出され、国立音楽院に入学する。その後、寂しさを紛らわすようにロックに傾倒する少年は、ミュージシャンになることを夢見て、古くさい自分の名前を捨てることを決意する。新たな彼の名前は「エルトン・ジョン」だった。
YOUR SONG ―バーニーのいる人生は素晴らしい
レコード会社の公募広告を見て応募したエルトン(タロン・エガートン)。同じく応募者のバーニー・トーピン(ジェイミー・ベル)の美しい詩の世界に惚れ込み、インスピレーションを受けたエルトンがメロディを生み出す形で一緒に曲作りが始まる。そして、何気ない朝の食卓で生まれた一曲――彼の代表作として世界的に知られるスタンダード・ナンバー「ユア・ソング」――が目にとまり、デビューが決まる。LAの伝説的なライブハウス《トルバドール》でのパフォーマンスをきっかけにエルトンは一気にスターダムへ駆け上がっていく。
ROCKET MAN ―たった一人、燃え尽きていく
エルトンは、楽曲の完成度の高さと、観客を圧倒するパフォーマンス力で全世界にその名を轟かせていくも、心は満たされない少年時代のままだった。彼を長年にわたってサポートしたマネージャーのジョン・リード(リチャード・マッデン)とは、恋人でもあったが泥沼でもがくような関係を続け、いつも本当に必要とする相手から愛を得られないエルトンの心を深く傷つけた。売れ続けるプレッシャーとの戦いの中で、依存や過剰摂取に陥り、心身共に追い詰められる。
GOODBYE YELLOW BRICK ROAD ―虚飾の人生の先にある未来
成功と快楽に溺れ、堕落した生活を送るエルトンを前に、バーニーさえも彼の人生から遠ざかっていく。絶望の淵に立たされたエルトンは、ライブ開始を待つ超満員のステージ裏で、ある選択をする。それは思いも寄らない形で、彼の人生を大きく変えていくことになるのだった。そして、今、感動のフィナーレの幕が開くのだった。

キャスト

タロン・エガートン
ジェイミー・ベル
ブライス・ダラス・ハワード
リチャード・マッデン

 公式サイト

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みんなの感想

トムのり

ジーン

世界的に有名なミュージシャン、エルトンジョンの半生を描いた本作、タロンエジャトン主演、ボヘミアンラプソディーのデクスターフレッチャー監督の作品

日本でも馴染みのあるエルトンジョンの曲ですが改めて聴くと素晴らしい名曲ばかり

事前にロケットマンのサントラを聴いていたので、より一層楽しむことが出来た映画でした

成功と引き換えに得た孤独感、等身大のエルトンを見事に演じていたタロンエジャトンの歌と演技は必見!!

ボヘミアンラプソディーとは雰囲気の違う作品ですが個人的にはどちらも楽しめる映画でした


009

笑える

PGは18…の方が良い


mitch
この感想にはネタバレが含まれています!

ジーン

タロン・エジャトンの歌唱力の高さが映画をグイグイ引っ張る!
ただ、同じ既存曲を使ったミュージカルでも、「ムーランルージュ」はメリハリが効いてだけど、ロケットマンは全体に平坦な印象で、ラストに向かっての盛り上がりとカタルシスも、残念ながら「ボヘラブ」には及ばず。
演出の問題かな〜


ケンちゃん

ジーン

エルトン・ジョンさんの家族との葛藤が描かれている作品でした。70代によくラジオなどから、数多くのヒット曲が懐かしく感じました。


I

ジーン




lea

ジーン

エルトン・ジョンの孤独な苦しみが観ていて辛くなりましたが、最後は暖かな気持ちになれました。
Your Songの生まれるシーンは感動します。
主演のタロン・エガートンの演技と歌声も素晴らしく良い映画でした。


おかチャン

ジーン

エルトンのマイナー音符がわかったような気がした。


ハリー

ジーン

エルトン・ジョンって、知っているようで全然知らなかったのだと知らされた。でも、さほど知らない者でもそこそこ楽しめる作品ではあったと言えるかな。


タム

ジーン

音がとてもステキです。いい〜。


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