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上映中パラレルワールド・ラブストーリー
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 上映スケジュール

あらすじ

真実の世界は、どっちだ?
<世界>が変わりまくる、驚愕の108分!
この愛の謎が解けるか――

累計発行部数130万部を超える東野圭吾のベストセラー小説「パラレルワールド・ラブストーリー」。
これまで映像化不可能と言われて続けてきた本作が、ついに待望の映画化!

ある日突然、崇史(玉森裕太)が迷い込んだ2つの世界。
1つの世界では、愛する麻由子(吉岡里帆)と自分が恋人同士。
しかし、もう1つの世界では麻由子が親友の智彦(染谷将太)の恋人に…。
混乱する崇史の前に現れる、2つの世界をつなぐ【謎】の暗号。
目が覚めるたびに変わる世界の中で、真実にたどりつけるのか――

2つの世界に翻弄されていく主人公・崇史を演じるのは玉森裕太。
2つの世界で異なる存在の謎の女性・麻由子を演じるのは吉岡里帆。
崇史の親友・智彦を演じるのは、実力派俳優の染谷将太。
この3人に絡んでいく登場人物たちを、筒井道隆、美村里江、清水尋也、水間ロン、石田ニコル、
そして田口トモロヲといった個性豊かな俳優たちが演じます。

監督は、『ひゃくはち』『宇宙兄弟』『聖の青春』を手がけ、発表ごとに評価を高める森義隆。
主題歌は、宇多田ヒカルの「嫉妬されるべき人生」。

あなたも2つの世界に迷い込む!
東野圭吾が仕掛ける、この愛の謎を解けるか――?
答えを知るとき、必ず2回観たくなる本作に、ぜひご期待ください。

キャスト

玉森裕太
吉岡里帆
染谷将太
筒井道隆
美村里江

 公式サイト

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みんなの感想

myota
この感想にはネタバレが含まれています!

コワッ

笑えない怖さがあった。


Akki

コワッ

最初から、少し分かりづらいく、進むにつれて更に不明〰︎そして最後は、結末なし、、想像の世界が最初から最後まで続く感じで終わってしまった。笑


きょうたま
この感想にはネタバレが含まれています!

コワッ

人間が持っている負の感情。
崇史は見た目は格好良い青年で多分人望もあるのだろうが心が弱く、崇史は嫉妬という負の感情に負けて自分の思いのままに突き進んで周りを巻き込んでしまった。その結果、自分の記憶に怯えていってしまった。玉森裕太は生意気な青年から自己中になって人を傷つけている事にも気づかない振りをするイヤな青年。何か判らない物への恐怖に心身をすり減らしていく様を表現出来ていて良かった。


ふわたま
この感想にはネタバレが含まれています!

ジーン

主要3人のそれぞれの気持ちを考えると切なくなる。たかしとまゆこのキスが私はすごく切なかったです。
普通にパラのお話だと思って観たらビックリ!!東野さんであることを忘れてました!現実に有り得そうな話で凄く好きです。もっと深読みしたいので、原作読んでもう1回見たいなと思いました。
裏サイトなんてのもあるんですね!
複雑な話なので、もう少し長くても良かったかなって思います。


たん
この感想にはネタバレが含まれています!

ジーン

序盤からどんどん場面展開していき、頭フル回転ミステリーとはまさにこのことか!と。東野圭吾さんの原作を読んでいてもついていくのがやっとな程、かなりパラレルな世界に迷い込みました。

映画では三人の細かい会話や生活が原作ほどじっくりゆっくりとは描かれていないので、崇史の麻由子への気持ちの重さや智彦への嫉妬心、崇史と智彦の関係が壊れていく所など、ちゃんと感じることができるのかなと思いましたが、智彦へ嫉妬している崇史のイヤ〜な表情(良い意味で)を見たらそれだけでかなり伝わりました!!
普段テレビで拝見している玉森さんとは別人で、こんなに表情で見せれる方なんだなと正直驚きました。
何度かある崇史と麻由子のキスシーンでも毎回その時の感情の違いが表情に現れていてすごく切なくなりました。
真実がわかってからすぐにもう一度見たくなります。

三人それぞれ人間の心の嫌な所みたいなものが見え、キャストさん達の役作り本当に素晴らしいです。。。

ラストの宇多田ヒカルさんの曲がこれまた作品とピッタリで、画面にはただエンドロールの文字が流れているだけなのに、映像が頭の中で勝手に流れてくる感覚になりました。

また改めて原作を読み返したくもなりますし、映画のラストは原作の少し先を描いたような感じでもあるので、そういった違いを楽しむのも良いなと思いました。
ゾッとするし切ないし、久しぶりに自分の感情に疲れるという体験をしました(笑)
今一度、原作映画共に観たいと思います!!


misugu

コワッ

ラストは観客が解釈しろってことで、
どういう結末が真実なのか?ってことなのかな〜〜


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