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上映中轢き逃げ 最高の最悪な日
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みんなの感想

 上映スケジュール

あらすじ

ある地方都市で起きた交通事故。一人の女性が命を落とし、轢き逃げ事件へと変わる。
車を運転していた青年・宗方秀一、助手席に乗っていた親友・森田輝。二人は秀一の結婚式の打合せに急いでいた。婚約者は大手ゼネコン副社長の娘・白河早苗。悲しみにくれる被害者の両親、時山光央と千鶴子。その事件を担当するベテラン刑事・柳公三郎と新米刑事・前田俊。平穏な日常から否応なく事件に巻き込まれ、それぞれの人生が複雑に絡み合い、抱える心情が浮き彫りになっていく。
彼らの心の奥底に何があったのか?何が生まれたのか?
その悲劇の先に、彼らは何を見つけられるのか?

キャスト

中山麻聖 石田法嗣 小林涼子 毎熊克哉
水谷 豊 檀 ふみ 岸部一徳

 公式サイト

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みんなの感想

サイレン

笑える

良くできたストーリー展開でした❗️


北川

ジーン

轢き逃げ事件の報道がある中で、作品としては、関心を持つ良いタイミングだった。
水谷豊監督ということで、立場が変わってどういう作品になるか興味あった。単なる轢き逃げではない、どんでん返しが、織り込んである。これが、登場者の心理を描写する上で、効果的だった。新妻の健気な姿は、現実的ではないが、作品としては、良いかな。最後のシーンでの被害者の母親役、壇ふみの顔が忘れられない。


mako624

ジーン

最初から最後まで飽きさせず、引き込まれて見終えました。水谷豊さん役者だけでなく監督としても実力が有りますね


山本航太
この感想にはネタバレが含まれています!

コワッ

最悪すぎ
救いようがないストーリー
気分最悪
あと、輝クズすぎ。腹が立った。


K.E

ジーン

淡々と物語が進行している様で、実はいくつものドンデン返しが有る展開が、さすがは「相棒」の右京さん監督作品といった所か?一応、轢き逃げ犯の二人が主人公という事になっているらしいけど、私には、登場人物全員が主人公の様に思えた。


ミクマロ

ときめき

 水谷豊さん監督脚本ならば、観てハズレはないであろう確信のもと、鼻息荒々しく劇場へ車を走らせました。
 役者さんならどうしても付いて回ってしまう“キャラクター”と“本人”の境界、相棒ファンなので“杉下右京”のイメージが重なってしまうだろうと、半ば視聴者側として努力した観方をしようと構えていたのですが、その必要が、ない。
 さすがです。
 子を失った父親の葛藤、悲痛、その情炎。まるで流行ったかのように連日と報道が絶えない交通事故が丁度重なり、不謹慎な表現かも知れませんが“その無念が憑依した”まさに実物かのような演技。これが凄い。
 きっと、難しかった筈です。もちろん役者としての技術を言っているのではありません。タイミングの問題です。
 “被害者御遺族が来場”する──これは避けられません。
 無念を表現するあまり、やり過ぎてはいけませんし、熱が伝わらないのも歯痒い思いをさせてしまうかも知れない。
 幸い私は交通事故の経験がありません。ですが、作品を観賞する前日も、当日すらも、新たな事故が起きていました。
 願わくば、この作品から伝わるメッセージが、各ご家庭──及び天国に、届いている事を祈ります。


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