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03月01日公開15時17分、パリ行き
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みんなの感想

 上映スケジュール

あらすじ

2015年8月21日、アムステルダム発パリ行きの高速列車タリスが発車した。
フランス国境内へ入ったのち、突如イスラム過激派の男が自動小銃を発砲。
乗務員は乗務員室に逃げ込み、554名の乗客全員が恐怖に怯える中、
幼馴染の3人の若者が犯人に立ち上がったー。

『アメリカン・スナイパー』『ハドソン川の奇跡』とリアルヒーローの真実を描き続けてきた巨匠クリント・イーストウッド監督の最新作にして新境地。

2015年に起きたパリ行きの特急列車内で554人の乗客全員をターゲットにした無差別テロ襲撃事件。極限の恐怖と緊張感の中、武装した犯人に立ち向かったのは、ヨーロッパを旅行中だった3人の心優しき若者たちだった。なぜ、ごく普通の男たちは死の危険に直面しながら、命を捨てる覚悟で立ち向かえたのか!? 本作では、なんと主演は“当事者本人”という極めて大胆なスタイルが採用された。実際の事件に立ち向かった勇敢な3人がそれぞれ自分自身を演じている。さらに乗客として居合わせた人たちが出演し、実際に事件が起こった場所で撮影に挑んだ究極のリアリティーを徹底追求した前代未聞のトライアル。我々はこの映画で“事件”そのものに立ち会うことになる。 まだ誰も踏み入れたことのない新しい映画の可能性。87歳を迎えても尚、新たな挑戦を続けるトップランナーは、いつ、どこでテロに直面してもおかしくない今、我々誰もができること、必要なことを提示する。当事者の目線から今の時代を生きる私たちすべてに問いかける真実と現実。

キャスト

アンソニー・サドラー
アレク・スカラトス
スペンサー・ストーン
ジェナ・フィッシャー
ジュディ・グリア

 公式サイト

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みんなの感想

みつばち先生

笑える

★★



やっさん

ジーン

思ったのとは違う感じの作品だったけど、なんか最後は感動してしまった。


Seego

笑える

テロの映画だと思って行ったら、予想外の人生映画だったと言う所ががっかり。


つかぽん

ジーン

想像とは少し違うなと思いましたが、
友情、愛情、強さを大画面で感じられて良かった!
事実だったと言うこともあり、いろんな意味で衝撃でした!
映画館で観られて良かった!


カムイ

ジーン

映画を観ている感じではなく、そこに居るような臨場感がある作品でした。
どこまでもナチュラルで、どこまでも冷たく現実な世界観でとても恐怖し、同時に感動しました。


山口久美子
この感想にはネタバレが含まれています!

癒し

3人の若者がどういう人物なのかを描くために、3人の子供の頃や旅行中のことを長々と語ったのだろうけれど、事件のシーンは最後にほんのちょっとだけです。
軍に入隊する動機とか旅行中の話はとても退屈です。


とし

笑える

銃を持った相手になんの躊躇もなく飛び込む勇気。日々訓練されているとはいえなかなか出来るものではないです。彼らの勇気に感動しました。


しんくん

ジーン

これは単なるドキュメンタリー映画ではないと思います。
クライマックスでは自然に涙が…。主人公も乗客も本人が演じているからなのかは自分でもよく判りません。不思議な映画です。
私もその一人ですが、クリント・イーストウッドが大好きでこれまで何十年も彼の作品を観てきた人が観るとより感動が強くなる作品であるような気がします。



たまねぎ

ときめき

思ってたのと違う内容だったけど、こういう人たちがいると思うと、人間ってやはり素晴らしいと。


ムーンボー

癒し

途中退屈なところがあり寝てしまった。


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