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上映中ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
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みんなの感想

 上映スケジュール

あらすじ

1971年、ベトナム戦争が泥沼化し、アメリカ国内には反戦の気運が高まっていた。国防総省はベトナム戦争について客観的に調査・分析する文書を作成していたが、戦争の長期化により、それは7000枚に及ぶ膨大な量に膨れあがっていた。ある日、その文書が流出し、ニューヨーク・タイムズが内容の一部をスクープ。ライバル紙のニューヨーク・タイムズに先を越され、ワシントン・ポストのトップでアメリカ主要新聞社史上初の女性発行人キャサリン・グラハムと編集主幹ベン・ブラッドリーは、残りの文書を独自に入手し、全貌を公表しようと奔走する。真実を伝えたいという気持ちが彼らを駆り立てていた。 しかし、ニクソン大統領があらゆる手段で記事を差し止めようとするのは明らかだった。政府を敵に回してまで、本当に記事にするのか…報道の自由、信念を懸けた“決断”の時は近づいていた-。

キャスト

■キャスト:メリル・ストリープ、トム・ハンクス他
■監督:スティーヴン・スピルバーグ
■製作:エイミー・パスカル、スティーヴン・スピルバーグ、クリスティ・マコスコ・クリーガー
■脚本:リズ・ハンナ、ジョシュ・シンガー
■音楽:ジョン・ウィリアムズ

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みんなの感想

paris

ジーン

監督、キャスト、あらすじと揃った期待し過ぎるくらいの作品でした。見事に応えてくれて感謝しています。
真実を伝えることの信念が後半に溢れ出ていました。
フェイクが多い昨今、観る側の我々も流されることなく見極めないとダメだと再認識しました。


Seego

やる気

見る前の予想とは違う展開だったが面白かった。主役がこの二人なのでもっと期待してしまった。最近じゃ上位の映画かな


トリプルセーブ
この感想にはネタバレが含まれています!

やる気

見終わった後、仕事頑張ろうと思いました。
熱い映画です。
ラストシーンの引きの映像も完璧。
窮地に陥った最後の最後は、あがいちゃダメ。
同じ時間を過ごしたいと求める場所は、家族。
安らぎを感じたいと思う場所は、家族。
娘との一場面、涙が止まらなかった。


ちょびすけ

やる気

大人の映画ですね
真実はひとつ‼︎


ときめき

トムハンクス、メリル・ストリープが出てる映画は間違いない。
とっても良かった。
ジャーナリズムというのは、こういうことか!


うっちゃん

やる気

日本のマスコミ、ジャーナリストに観て欲しい。


jordan

やる気

The performance and presence of Meryl Streep was wonderful. I am planning to read the original.


おやじ

やる気

 前作〔ブリッジ・オブ・スパイ〕よりも更に政治色の強い映画である。前半1時間は導入部は別として物語に起伏が感じられず……であったが、後半になると一転してスリリングな起伏に富んだ展開になり安心して最後まで楽しめた。一人のアメリカ市民として、またジャーナリストとしてペンは権力には決して屈しないという精神を最後まで貫いた姿に心打たれる佳作である。


Yosinori

笑える

結論は年代で知っておりましたが、緊張感の有る良い映画でした。日本映画では表現出来ないでしょう。


アルトケン

やる気

トム・ハンクスとメリル・ストリープの共演!

二人とも演技上手すぎ!


秘密の花園
この感想にはネタバレが含まれています!

ジーン

新聞社が勝つのは分かっていたが、そこまでどう話しが展開するのか楽しみにしていたが期待通りの作品でした。ニクソン失脚の原因となるウォーターゲートビルのシーンで終わるのはさすがでした。最近の映画はアクションや特撮ばかり、久々に大人の映画でした。


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