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【携帯電話(フィーチャーフォン)専用ウェブサイト終了のお知らせ】

日頃より梅田ブルク7をご利用頂きまして、誠にありがとうございます。
 
誠に勝手ながら、梅田ブルク7携帯電話(フィーチャーフォン)専用公式ウェブサイトは、
2016年10月30日(日)をもちまして、終了させて頂きます。
 
尚、終了に先立ちまして、モバイルサイトからのオンラインチケット予約のサービスは2016年10月16日(日)をもちまして、停止させていただきます。予めご了承ください。
10月16日(日)までにご購入・ご予約いただきました予約番号等は引き続き、10月30日(日)までご確認いただけます。
 
上映スケジュール、チケットの購入などに関しましては、スマートフォン、パソコン、タブレットから公式ウェブサイトをご利用くださいませ。なお、携帯電話(フィーチャーフォン)をご利用の際にご登録いただいた会員情報は、引き続きご利用いただけます。
 
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【公式ウェブサイト】
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上映中ユリゴコロ(PG12)
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 上映スケジュール

あらすじ

ある家族、余命わずかな父の書斎で見つかった一冊の日記。そこに綴られていたのは、ある殺人者の手記。これは事実か、創作か。いったい誰が、何の為に書いたのか。ショッキングなミステリーを入り口に置きながら、物語は一転、壮絶な愛の物語へ辿り着く。美紗子は悲しみの連鎖の果てに何を願うのか。

カフェを営む亮介(松坂桃李)の日常はある日突然崩れ去った。男手ひとつで育ててくれた父親が余命わずかと診断され、結婚を控えていた千絵(清野菜名)はこつ然と姿を消してしまったのだ。新しい家族を作ろうとしていた矢先の出来事を受けとめきれない亮介は、実家の押し入れで一冊のノートと巡り会う。「ユリゴコロ」と書かれたそのノートに書かれていたのは、美紗子と名乗る女(吉高由里子)の手記。人を殺めることでしか自分の生きる世界と繋がることができない女性の衝撃的な告白だった。
そんな美紗子もやがて洋介(松山ケンイチ)と運命的な出会いをし、「愛」というこれまで知る由もなかった感情に触れることとなる。しかしそれはさらなる悲劇の幕開けにすぎなかった。
自らの失意の中、美紗子の人生の奥深くに触れていくにつれ、次第にその物語が創作だとは思えなくなる亮介。いったい誰が、何のためにこれを書いたのか。なぜ自分はこれほどまでにこの手記に惹かれるのか。そして機を待っていたかのように、千絵のかつての同僚だったという細谷(木村多江)が、千絵からの伝言を手に亮介の前に現れた……。

キャスト

吉高由里子、松坂桃李 / 松山ケンイチ
佐津川愛美、清野菜名、清原果耶 / 木村多江

脚本・監督:熊澤尚人 

 公式サイト

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みんなの感想

さときょう

コワッ

いままでにないくらい後味がすっきりした


たっちょん

コワッ

演技うまい!ストーリーは・・・よくできていたけど誰にも共感できない・・・


まんだら
この感想にはネタバレが含まれています!

ジーン

もう撮り方に関しては完全ジャパニーズホラーでした。現実との境目を何度も消してくる感じ。プラネタリウムが一貫して完結した別世界の美しい絵画だとしたらこちらはグロテスクなリアル。

ここからは個人的な感想。
心の傷が一気に開いた。
全身解体されたかのようなかんじ
生まれた苦しみ、親子という苦しみ、女としての苦しみ、男への憎しみ…

生まれを受け入れられない息子と、約束を破ってまでも現れた母との想いのすれ違いも胸に来た。
男女の愛、親子の愛。


りえ

コワッ

かなりエグいシーンもあり、思わず目をつむってしまった。
ただ、とても引き込まれる内容だった。
キャストの演技力は凄い。



めい

コワッ

予想以上にエグくて前半よく観れなかったけど後半で泣いた


もんず

コワッ

松坂桃李、やっぱりうまいなぁ


まるお

コワッ

カットはヤバイな


ヨーコ

コワッ

考えるとこが幾つもあってもやもや感が残りました。


Hachi

コワッ

最初は重苦しくていやーな感じ⁉︎と思って観ていましたが役者さんの演技が皆上手で最後は引き込まれジーンとしました。


まーちゃん

コワッ

怖い…。


タム

コワッ

少し恐いけど、役者さんの演技はいいです。


ふちこ

ジーン

痛グロいシーンが多いけど最後まで頑張って見てほしい。その価値はある。


Aya

コワッ

愛より殺人の印象が強かった


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